2010-10-22

お前もヤってやろうか!!

Toshima Station第3回聴いたー!
こにやまふぉーてぃーずおつおつwww
ばっさばっさ処刑しまくりで楽しかったwwww
紹介されてたメールのダメっぷりも、ふつーに可笑しかったw

キリヲとグンジキャラのことについて鳥海さん一条さんが少し語ってたんで、そこも「お」と思いつつー。
一条さんのおしゃべりを初めて聞いた…わーお。しぶいですよ。
お酒が進みそうな声だと思いましたw

あと…ラジオの案内文にも無かったんで伏せとくべきなの?w…広報さんが告知にやってきてねーw
鳥海さんとのやりとりが面白かったですわwww

ついでに。

ついったーのことで、いろいろとあーやときーやんが取り上げられてますな。




世の中の出来事をまとめたドキュメンタリーは、とりあげてまとめた人の意図を含まざるをえないもの。
そういうもんだと、最近強く学ぶ機会があったんだけど、まとめサイトにも共通して言えそうに思う。
毎日あほほど起こっているいろーんな出来事のうち、そのことをとりあげることそれ自体にも意図はひっついてくるものだし、どこまでが出来事で、どこからがまとめ人の意味づけか、
……というようなことを思いながら、ぼへーっとまとめを見てた。

自分の勝手な予想としては、伝えたいことを140字に詰め込むとああいう文面になったんであって、別に詩的なのを目指したわけではないよなー?と。
個人的には、LinkするもFxxkするも、ある意味コミュニケーションの一種と言えるかな(勝手に拡張すんなよってなw)と思っているので、通りすがりの言い捨てに返すか返さないか、返すならどう返すかとか……やれともやるなともどうしろとか何も言えんというか……好きにすればええがなwww
結果、何がついてきたって、自分のケツぐらい自分で拭く覚悟ぐらい持ってるんじゃなかろーか、公人であるのだから。私人としてサポートする態度だって取れる選択肢はあったはずだけど、あえてあの場でつぶやいたんだから、それはあの場を使うことに意味があったんだろう、きーやんにとっては。

何を言ってくる人に対しても、その顔に鏡を向けるような返しは、きっちりマウント取ってて、眺めてて面白かったw何者でもない人から何を言われてもあんまり痛くも…というか、きーやんはいまその域に立っていて、それか、どっかからか立てるようになった人なんだなと見てて思った。

結局、あーやに伝えたかったことには、そこらへんのことも含むのかな?

けっこう絶チルが好きなんだけど、GRANRODEOが最優先だからお金を注ぎ込んだりはしてない(ごめん)んだけども、アニメもマンガもけっこう、好き。

でも、あーやが薫をああいう風にやってなかったら、ここまで好きになってたかどうかはとってもあやしい。声が丸くてさわやかで、元気なのにぎゃんぎゃんはしてなくて、たまにすっごいいじましいとことか、成長したキャラのおとな加減とか、ええなぁ、と。もちろん薫だけが良かったのじゃないけれど。マンガ読んでも再生される。おかげで絶チル読むのはのろいw
…というぐらいには「演者としての平野綾」が好きなんだけど、初めて、ひととなりというもの、それをTLで見えた範囲で知ってね…あーやが言うところのポルンガからTwitterの許可が長らく出ていなかったようなTLがしばらく前に見えてたけど、それもしかたのなかったことかも、と思った。あ、でも、たとえば、サイトが不調だけど一応ブログもあるのに、こっちもか、っていうような実際的な理由だったのかもしれないけど、それは見てる限りじゃわかんなかった。

ああいう感情的”に見える”反応をしてては自分と周りのコントロールは、まず無理だし。弱点さらしてるも同然。弱点というか、自身が弱点と思ってるかどうかは問題じゃなくて、「そこが穴か」と思わせる隙になっちゃってるよなー。はらはらするよ。

あーや、がんばってドラゴンボール集めろー。

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